無事終わって

  • 2018.12.17 Monday
  • 01:18
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三日間が無事終わって。



三日目も濃いまま終わって。



家族との時間
しばらくずっと、はるかさんは、鼻唄歌ってたんだけど、ほんとに、るんるんしてる。
今日はひさしぶりに、ひとりっきりの時間を作って、幸せそうにしていた。


かのちゃんとママは、いつもの通り、ラーメン。ひさしぶりに行くラーメン屋さん。みきえは着物でしたが(笑)

やくちゃんとのあちゃんはパパとハッピーセット。

食べ物のはなしだけど

3人はそれぞれ欲しいものを、勢多の市で買い物して。


それぞれが、わーわー喋りながら(あ、いつも通りです)


ひとりひとり女子は髪に艶が出るように、ブラッシング。

ぜったい嫌がる←ほんとに(笑)


はるかさんが、反抗期を脱したのか?(笑)
自ら、『やってくれる?』
だってー
(笑)

心からの笑顔で、『ありがとーーー』言うてたわ。
反抗期、ほんと、脱したのかも?早い?(笑)


そして、本人の卒業の文章?読んでて、ちゃんと自分で大きくなってくれたなー
って、安心した。

私は、はるかに、育てられて。

母にしてもらって、
はるかは、自分で考える力を養って。わたしたちは、考える方法をアドバイスしていただけ。

ちゃんと、考えて生きているなぁ。って、改めて、本人が生きていくサポートをさせてもらって、私は育ててもらおう。
と。これからもね。
たくさんの事がやって来るだろうけど。

自分の事ではないからね。子供の事って。
守っていこう。と、あらためて。


AKALAさんの所に行って、謙虚さを学び、花さんが勢多の市にいらしてたのを見て、思いやりを学び、つきももさんの礼儀正しく凛とした姿勢を学び、tama..ちゃんとの連絡で、楽しむことを学び、

こどもたちもかずのりさんも。みきえに振り回され続けてるけど。
ひとそれぞれの家族ということでいうと、我が家らしいやり方で、我が家らしい幸せの中で生きているのかもしれない。

三日間、パパがいたり、おばぁちゃんがいたり、私が出来ない所をフォローしてもらっていたけど、どこにいても、母としての私は、ちゃんと引きずっているし、母ではない私にはなれない。

それは誇らしいことだし。


だからこそ、フォローしてくれるものに対しての感謝は大きい。

なんていうかなぁ
特別な事をしてるのではなくて、今の私が成り立っているのは、たとえば、ポンとアクセサリー作家MIKIEとか、急になったわけではなく。

私の人生の全てが、私を作っている、と、思っている。


キラキラしていると、自分でも思っていた、この三日間。

でも、それは、やっぱり泣いたり笑ったり悔しかったり憤ったり途方にくれたり劣等感のかたまりになってみたり。



すべてが含まれて。
キラキラなんだと思う。

わかってほしいのは、そういう泣いたり笑ったり悔しかったりの…すべての時に、キラキラは存在している、見えていないだけで。


と、思ってもらえたら。
いや。思うように。改めて。確認している。



すべてのはじまりは、家族からの愛への感謝なのかもなぁ。
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